北海道十勝*然別湖【ボレアルフォレスト】カヌーと山のガイド

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ボレアルフォレスト
                                                               
ロゴマークのイラストその1
ロゴマークのイラストその2

海道十勝の鹿追町にある然別湖を中心に活動している小さなガイドカンパニーです。

タウシュベツ川橋梁トレッキング

**幻のアーチ橋を訪ねるスノーシュートレッキング**
シラカバやミズナラ、針葉樹の森をぬけ、結氷した糠平湖の上を歩いて、タウシュベツ川橋梁を目指します。水位の変動によって現れるダイナミックな氷の風景も魅力の一つ!条件が整うと、きのこ氷やアイスバブルにも会えるかも…。
冬の糠平湖の自然をたっぷり楽しみながら歩きましょう!
 
期間  
1月上旬〜2月下旬
*糠平湖の湖上コンディションに合わせてご案内いたします。
時間  
8:30〜16:00
*時間は多少、変更できる場合もありますので、お気軽にご相談ください。
料金(一人あたりの料金。税込です。)
8,000円
*ツアー参加者が1名様のみの場合 13,000円
定員  
4名様(対象は小学校高学年程度〜)
集合場所  
道の駅うりまく または 道の駅ピア21しほろ
フィールド 
糠平湖
お申込みの受付
参加希望日 2日前の19:00まで。

東大雪の森の大きな木

 
糠平湖の冬の風物詩アイズバブル

 
幻のアーチ橋をまじかに見る
冬のニペソツ山
 
糠平湖の冬の風物詩キノコ氷
 
冬のタウシュベツ川橋梁
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服装について

雪遊びに適した服装でご参加ください。

氷点下の気温でも、歩いているときは、汗ばむことがあります。
そのまま休憩すると、すぐに身体が冷えてきてしまいますので、なるべく汗をかかない工夫が必要です。体温の変化に合わせて温度調節がしやすいようにするには「服の重ね着」がおすすめです。
手、首、頭の防寒も大切です。ここからどんどん熱が奪われます。
木綿製の服は濡れると乾かずに体温を奪うので着用は避けてください。

おすすめの服装(重ね着例)

*1番上には、防寒、防風、防水性のあるスキーウェアーやスノーボードウェアー(上下)など。
*中間着には、保温性があり、汗を外に逃すフリースやウールのセーターなど。
*一番下には、透湿性(汗を吸い上げて外に出す力のあるもの)、速乾性のある化学繊維製の長袖上下など。
*手袋は、保温性、防水性のあるスキー用グローブなどの厚手の手袋の中に、フリース地やウールの薄手の手袋をはめて二重にするとベストです。汗をかいたり、雪で濡らしてしまった時のため、中にはめる薄手の手袋は予備があると安心です。
*帽子は、フリース地やウールのあたたかいもの。
*ネックウォーマーやマフラー。
*サングラスまたはスキーゴーグル。雪の上はとても眩しいです。
*ウィンターブーツや保温性のある冬用長靴など。
冬季に対応したトレッキングシューズや登山靴を履かれる方は、中に雪が入らないようにスパッツやオーバーズボンでカバーするようにしてください。
 

持ち物

・休憩時に着るダウンジャケットなどの防寒着。
・予備の手袋、靴下。
・行動食。お昼ごはん。飲み物(温かい飲み物もあると安心)。
 
*スノーシューはこちらでご用意していますが、小さなお子様は、 スノーシューが履けない場合もあります。その際はご了承ください。
 
わかならいことがあれば、お気軽にお問い合わせください。
 
スノーシューの説明1
スノーシューの説明2